画像をアイロンビーズの図案に変える
画像をアップロードして、仕上がりを何マス分の幅にするかを決めるだけです。あとはツールが、選んだブランドの実際のビーズカラーの中から、一マスずつ一番近い色を割り当てます。印刷できる図案と、プレート1枚ごとの作業用シート、そして色ごとの必要数がわかる買い物リストが手に入ります。
画像選び、サイズ、色、印刷で迷ったら、図案づくりの完全ガイドをご覧ください。
- 画像をアップロード
- 図案を調整
- 書き出して印刷
アップロードした画像に何が起きるか
幅とビーズブランドを選ぶと、画像がマス目になり、見た目が最も近い販売色が入ります。
色数を絞っても大きさと総数は変わりません。透明な部分は空白になります。
写真からアイロンビーズ図案を作る方法
作り方は3ステップです。エクセルでマス目を塗ったり、ドット絵を一から描いたりする必要はありません。
アプリのインストールも不要です。スマホでもパソコン(PC)でも、このサイトをブラウザで開けばそのまま使えます。できあがった図案は、プレート1枚が1ページになったPDFと、色ごとの必要数がわかる買い物リストとしてダウンロードできます。
- 1. 画像を選ぶ — 写真でもイラストでも、背景を消した透過PNGでもかまいません。輪郭がはっきりしていて、主役が大きく写っているものほどきれいに変換できます。
- 2. 幅と色数を決める — 幅のマス数がそのまま作品の大きさです。はじめてなら29マス(プレート1枚)から。色数を10色ほどに抑えると、買うビーズも仕分けの手間も少なくなります。
- 3. 書き出して印刷する — プレート別のPDFを倍率100%で印刷し、番号どおりにビーズを並べます。最後はクッキングシート越しに、中温・スチームなしで10〜20秒アイロンをかけます。
画像は端末から出ません
変換は端末内で完了し、画像は送信されません。登録は不要で、ページを閉じれば何も残りません。



























